広尾・麻布地域のブラックカード持ちはどれくらい?

2015年8月21日のセンチュリオン会員向けメルマガ
初回投稿日:2015年8月25日 最終投稿日:2016年3月15日
2016年3月15日の投稿内容

はじめに

広尾にメインオフィスを移転させてから2週間くらいが経過しようとしています。

毎朝セブンイレブン前辺りですれ違う超絶美人の北欧系の女性に心をときめかせるのも2週間も経つと慣れてしまって、ちょっと寂しい感じですがまぁそれはそれで人生というものでしょう。(意味不明)

今日は麻布十番駅から広尾に向かって歩いてみました。

途中にある建物は、高層マンションはなく低層階の見た感じ間取りもでかそうな建物や、とりあえず敷地が妙に広い一軒家?と疑いたくなるような建物が沢山あり、それはそれでなかなかどんな人達が住んでいるのか興味がわく地域だったりもします。

まぁ確実にわかるのは、とりあえずお金は沢山持ってそうな人達です、という感じですね。

広尾・麻布地域にどれくらいブラックカード持ちいるんでしょう?

本当の大金持ちはもしかしたらブラックカードなんぞは持っていないのかもしれませんが、まぁ乗っている車は概ね高級車と呼ばれる属性の車だったりするので、ブラックカードは持たないと考えるのはちょっと無理があるような気もします。

ということで、広尾&麻布周辺の人々だけでどれくらいのブラックカード持ちがいるのか非常に興味がありますね。そもそも新オフィスの近辺にある住居の相場を不動産賃貸の価格帯で見てみると月額100万~200万超とかも平気であるわけなので、裕福な暮らしをしている層であることは間違いないとも言えます。

有○了氏の家とかも、滅茶苦茶でかいですからね。こことかこことかが関係しているみたいなので、そもそも何やってる会社??って感じではありますが、まぁきっと国との関係が非常に深い会社ということなのでしょう。

この国が今後どのような国として国際的な立場を作っていくのかはわかりませんが、まだまだ私なんかのレベルでは全く知り得ないような裏側の世界がこの国には存在しているのかもしれませんね。

私自身が死ぬまでに、どのあたりまでその辺の事情を把握できるようになるのか、ちょっと興味があります。

 

2015年8年25日の投稿内容

はじめに(旧)

8月21日に受け取っていたメルマガですが、出張とかなさってしまったので更新遅れました。(というか忘れていました)

帰国前日の夜に、ジムで筋トレして挙句にプールでピチャピチャ泳いでいただけなのに激しい筋肉痛に襲われる始末…体はやっぱりしっかりと鍛え続けないといけませんね。

さて、出張前はなんとか午前中に更新を終えるという形で管理していたので、元のペースに戻して頑張りたいと思います。

今回のおすすめは百貨店ギフトカードの優待価格ですね。4日遅れですが、もう売り切れてるんですかね、これ?笑

以下の内容でまとまっています。

  1. 正倉院展 特別内覧会
  2. リッツカールトンホテルの特典
  3. 百貨店ギフトカードの優待価格案内
  4. ダイニングイベント
  5. ダイニングアクセス

正倉院展の特別内覧会

貴重な宝物の鑑賞を一足先に楽しむというサブタイトルになっています。

毎年一度だけ行われる展示会になりますね。奈良国立博物館で通常は非公開の宝物なども見れるので歴史に興味がある方が暇な人などは旅行がてらに参加してみると良いかもしれません。

で、この展示会そのものは一般公開なわけですが、この正倉院展開催の前日に一足先に内覧会ができるという意味で上記のサブタイトルになります。

普段、こういうことに全く興味を持っていなかったのですが、参加してみると結構新たな興味などを自分の中に喚起してくれたりして、視野が広がると個人的には思います。

リッツカールトンホテルの特典

国内外で展開する89軒のザ・リッツ・カールトン・ホテルのうちほとんどの施設にてファイン・ホテル・アンド・リゾートの特典を利用できるようです。

センチュリオンカード会員限定でゲットできる追加特典が以下のようになっています。

ファイン・ホテル・アンド・リゾート センチュリオン・カード会員特典

  • チェックイン時の空室状況により、12:00よりチェックイン
  • ご予約時の空室状況により、部屋をアップグレード
  • 滞在中の朝食をサービス(2名まで)
  • 客室内のWi-Fi無料
  • チェックアウト時間の延長(16:00まで)
  • ホテル・オリジナル特典

百貨店ギフトカードの優待価格案内

これはタイトルどおりですね。最大7%オフで購入できる形になっていてカードで購入できます。

10枚までの購入が1個口になっていて、1個口ごとに送料690円がかかります。1万枚でキャンペーン終了とのこと。

500万円分買ったら10個口で6900円の送料になりますが、500万を476.7万で買えるので233000円が差額で送料分を差し引いても22万6100円お得ですね。

【割引価格】
10,000円分以上のカードなら、額面金額以下で購入可能。

・50,000円分カード  47,670円  (通常販売価格51,260円)
・30,000円分カード  28,910円  (通常販売価格 30,760円)
・20,000円分カード  19,480円  (通常販売価格 20,510円)
・10,000円分カード   9,890円  (通常販売価格 10,310円)
・ 5,000円分カード    5,050円  (通常販売価格 5,210円)
・ 3,000円分カード    3,090円  (通常販売価格 3,160円)

ダイニングイベント

小山薫氏がプロデュースするカード会員限定イベントの開催報告ですかね…?なんか前にも見たことあるような無いような気もするのですが、見直してみるのも面倒なのでそのまま記載しておきます。

以下はメルマガからの転載です。

今年度第一回目を飾るダイニング・イベントは、和食と中華、二人のアイアンシェフによる奇跡のコラボレーションから開幕しました。その主役となったのは、日本の中華料理界を牽引し、黄綬褒章も受章された脇屋友詞さんと、日本一予約の取れない日本料理店「くろぎ」の主人、黒木純さん。開店以来、一度もお店を休んだことのなかった黒木さんが、この日のために店を空けてくれたと聞き、改めて奇跡の夜だったことを実感しました。
ジャンルの違う二人が「ハモる」というテーマで、まさに鱧料理が登場したのですが、特に感動したのが「WAKIYAとくろぎのコラボレーション 命のスープ」。鱧を巧みに使い、中華と和食の出汁を5対5で合わせて完成させた、まさに二人の合作は、あの夜でしか味わえない伝説の料理となりました。

さらに会場を沸かせたのが、料理に合わせたお酒の数々です。天狗舞や十四代など、超人気酒蔵の、しかも入手困難な銘柄によって皆様の感動が倍増したことは言うまでもありません。
かつて自分が手がけていた仕事から始まったご縁ですが、垣根を超えた料理人のパワーは、いつも素晴らしい閃きを提供してくれます。その閃きを次の企画に活かし、皆様をお招きしたいと思います。次回のダイニング・イベントにも是非ご期待ください。

ダイニングアクセス

ダイニングアクセスの店舗紹介になっています。

1. 重慶飯店 麻布賓館(中華料理):東京都港区西麻布3-2-34 西麻布ヒルズ1階
2. イルピノーロ梅田(イタリア料理):大阪府大阪市北区梅田2-2-2 ヒルトンプラザウエスト5階

よろしければシェアをお願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です