サイト内検索の範囲拡大およびタグの利用について

サイト内検索の範囲拡大およびタグの利用について

はじめに

こんにちは。

先日、takada様よりコメントおよびご要望頂きましたので、そちらについての対応策についてご連絡させていただきます。

また、絶賛センチュリオンカード獲得へのトライアル中の孤軍奮闘ぶりはこちらの記事のコメント欄をご覧ください。笑

皆様の挑戦の成就がこの先にあらんことを。

2015.09.27

すごいですよね。迷いなく突っ込んでる感じがたまらなく好きです。

しかしながら、この使い方だと私よりも沢山使ってるので検証材料としてはインビテーションのギリギリのラインを探ることは難しそうですよね。

「俺はギリギリのラインでインビテーションをゲットするぜ!」というチャレンジャーいらっしゃいましたら、是非とも獲得後でも結構ですので情報共有頂けますと、これ幸いです。

さて、話は本題に。

Road to Centurionに頂くコメントは貴重な情報

時々、コメントを頂けます。

そしてほとんどの方々は多くは語らないですが、既にセンチュリオンカード会員の方、または現在プラチナでセンチュリオンカード希望中の方ですね。

クレファンなどでも時折活動をされていらっしゃる方もいるかもしれませんが、いずれにしても本サイトのようにかなりピンポイントのトピックスに絞り込んでいるサイトでの情報は、ある程度目的なども明確になるので、貴重な情報になり得ると思っております。

で、そんなことはわかってはいたのですが、このウェブサイトというかWP(ワードプレス)っていうのは、特に細かいことをやろうと願わなければとても使いやすいのですが、ひとたび個別限定的に特殊な表示などを希望した瞬間に、素人ではとても太刀打ちできない難しさがそびえたっておりまして(言い訳)、ある意味では放置してきたという現状があります。

今回は、とりあえずの対応策となっておりますが(もっと使いやすく出来るかは不明)、取り急ぎ「コメントから何かを検索」するために多少、仕様の変更を行いました。

サイト内検索の範囲拡大

画像の上、ピンク色の部分でサイト内検索ができるのですが、今までは検索対象が本文のみとなっておりました。

ここが現在は、検索対象はコメントの方も含まれるようになっておりますので、「なんとなーく以前に行われていた会話」を検索しようと思った場合には、それらの会話の中で使われていた言葉を検索してみていただけると、そのようなコメントが含まれている記事をピックアップしてくれるようになっています。

ただし、検索ワードに対してピンポイントにコメントの部分まで運んではもらえず、あくまでも「検索ワードを含むコメントが付いている投稿記事」を検索結果に表示することになります。

サイト右下の「タグ」にある○○様

コメントを入れていただいた記事には、コメントを入れていただいた方の名前をタグにしてあります。

画面右下の「タグ」から○○様となっているものをクリックしていただくと、その方がコメントを入れている記事のリストがでるようになっています。

これはサイト内検索と同様に、記事のリストが出てくる形になっているので、結局、「以前にみたコメントでもう一度見たいもの」という検索をしたい時には、探している箇所に行きつくまでにはちょっと時間がかかってしまうかもしれませんが…とりあえずはこの運用でやってみようと思います。

まとめ

Road to Centurionのサイトは、スタートさせてからそろそろ半年近くになろうとしております。

現状は、過去の記事を色々と更新しながらの状況ではありますが、現在着手している仕事等がひと段落するころにはまた何か新しい取り組みでもして、センチュリオンカードを目指している方々に何かしらの有益な情報を提供出来れば良いかなと思っております。

やはり、個人的には、インビテーションを獲得できる(であろう)ギリギリのラインを知りたいと思っておりますし、またこのサイトを見てくださる方の中でもそのような点に興味を持っておられる方が多いのではないかと思っております。

一方で、既に獲得をしてしまった私では、どうにもその地点まで巻き戻って試行錯誤をするのは難しい(もちろん巻き戻りたくもありませんし)ため、そのあたりがどうしたものかを考えているところです。

会社の一事業として、そのあたりを調べ状況共有する形でマネタイズもできれば、やりやすいと言えばやりやすいのですが、まぁアフィリエイトとかしか思いつかない&クレジットカード系のアフィリはとても大変と聞いているのでやりたくない&やっても難しい、みたいな話になりそうでしてもっと別の形を模索している最中です。

いずれにしましても、もう少し手探り状態で動かしてみますが・・・手探りのまま迷子になって朽ち果てたらそれもまた一興ということで、温かい目で見守ってください。笑

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