アメックス・ビジネスカードとの関連性

アメックス・ビジネスカードとの関連性
初回投稿日:2015年7月24日 最終更新日:2015年10月20日
以前のタイトルは『個人/法人・飛行機利用・50日サイクル【コメントへの返信】』で頂いたコメントに関する返信の内容になります。

はじめに

今回は、タイトルそのものを変更しての再投稿になります。

コメントの返信として記載をしていた内容について、もう少し一般論にも言及の上で更新をしたいと思います。

前半部分は一般論、後半部分はコメントへの返信とご認識くださいますと幸いです。

ビジネスカードの属性とインビテーションの関係性

私自身は、アメックスのグリーンのビジネスカードをセンチュリオンカードを獲得後に申し込んでいます。ちなみに、ビジネスカードの取得そのものはセンチュリオンカードの取得とは全く関連がないです。

ただし、このビジネスカードを取得する際に、色々と話題に触れたので少しインビテーションとの関連性について考えておく必要があると思います。

なぜなら、コーポレートカードとは異なり、ビジネスカードの発行に関しては、個人での利用歴だけで担保されている形となって発行が可能なため、限りなく「カードホルダーの信用力=ビジネスカードの信用力」となっています。

現に、私自身も電話での口頭質問のみで審査が完了してしまったような状況でした。

ただし、元よりアメリカン・エキスプレスのビジネスカードそのものは、設立一年未満であっても発行をしてもらえる起業したての会社にとっては神様のような存在だったりしますので、私のほぼ無審査での発行というのも、別に特別な話ではないとも言えます。

これは下限の話。

では、上限の話をすると、どうなるのでしょうか?

どこまで行っても、個人のホルダーの信用力がカードの信用力になる、与信枠が表裏一体になっているとした場合、個人カードでの利用の積み重ねではなく、ビジネスカードでの利用の積み重ねが個人のそれを遥かに上回る形で、何年も続いた場合、個人のセンチュリオンカードのインビテーションに影響をすると考えることはできるのではないか、と考えます。

ただ、個人のカードを全く利用せずに、ビジネスカードだけをひたすら使っている状況では難しいのかもしれませんので、そのあたりのさじ加減は今一つ分かりませんが、一つの可能性としては考えてみる余地があるように思います。

飛行機の利用とインビテーションの関係性

飛行機に乗っているかどうかが必要なポイントにはならないと思うのですが、結果的にはのっていないと実現不可能な条件がある可能性は存在すると考えられます。

他の記事にも記載をしていますが、物理的な移動距離あるいは、より多くの場所に訪問をしているような使い方がより良い評価を受けている可能性は2015年10月20日現在においても否定する要素が見当たらない状況ではあり、全く旅行等はせずにセンチュリオンカードを取得したというホルダーさんの出現を待っている状況にはなるでしょう。

インビテーションまでの利用場所

2015.09.14

以下、以前の投稿

takada様より改めてコメントを頂戴しました。深謝します。

コメントの全文については、下記の2つの投稿をご確認ください。

立ち止まって考える時

2015.10.13

インビテーションの催促をすべきかどうか

2015.07.21

また、改めての状況の追加を頂きましたので、それらも含めて、改めてもう少し真剣に慎重に考えてみました。

本投稿における勘違いと説明(2015年7月28日)

こちらの投稿ですが、3761様のご指摘により重大なミスが判明しました。私自身が持っている法人カードを、私は勝手にコーポレートカード(カード面にCORPORATEの記載)だと思っていたのですが、ビジネスカード(カード面にBUSINESSの記載)でした。

そのため、本投稿で私がコーポレートカードと表現しているのは、コーポレートカード(カード面にCORPORATEの記載)の意味なのですが、自分が持っているカードもそれだと勘違いしての論理展開となっているため、話がめちゃくちゃになってしまっています。

最初は、単純に「コーポレートビジネスカード」と訂正をしようと思ったのですが、これだと意味が螺旋状に交錯してしまって読んでいただいても混乱をきたしてしまうかと思いまして、訂正の仕方が見つからないため、残念ですが

  • 私が、自分の法人カードをCORPORATEカードと勘違いしていたが実際にはBUSINESSカード
  • 本投稿は、その勘違いをしている状態で、BUSINESSカードをCORPORATEカードとして論理展開している

上記2点を踏まえていただきながら、心優しく理解をしようと努めて頂けますと、何を言わんとしていたかはご理解頂けるかもしれません…涙。が、理解していただいたとしても、やっぱり論理崩壊しておりますです、はい。すみません。

個人/コーポレートでの用途について

まず、個人カード、コーポレートカードのどちらにおいても「夜のお店の利用」そのものが問題になることはないと思っているのですが、実際問題のところは良くわかりません。コーポレートカードで用途について苦言を呈する電話をもらったことがある方などいらっしゃいましたら、是非情報提供をしていただければと思います。

個人的な見解としては:

  1. 個人カードだろうコーポレートカードだろうとわざわざ決済カードとして使っているのだから、百歩譲ったとしてもやっぱり「余計なお世話」でしかない
  2. 使用した場所に苦言を呈してくるのであれば、そもそもそういう店にアメックス加盟店としての許可を出すべきではない

これです。

では、千歩譲ってアメックスからの苦言を真剣に受け取るとしましょう。

なるほど「何かしらの行為に対してアメックスが信用していない」ということになります。

では、何か? 

いったん、個人カードということに焦点を絞りたいと思います。

決済機構であるアメックスが唯一心配することがあるとすれば、それは立て替えたお金をしっかりと払ってもらえるかどうかという点、一点が焦点だと思います。

そのため、プラチナカードホルダーで、センチュリオンカードへの街道をまっすぐに進んでいる人であれば、後ほどにも話題に触れたいと思いますが少なくとも500万以上くらい(適当)の与信を50日サイクルの中に持っていると思いますので、個人カードの利用の場合は、この何かを言われることはないはずです。

とってもお高いキャバクラとかでドンぺリロゼをお店でシャンパンを何十本も空にするような使い方をした場合にはかかってくるとは思いますが、・・・それすらもやはり個人の与信、「あなた、そんなお店でお酒ばかり飲んでたらあかんよ」という電話ではなくて「与信枠超えちゃうので、これ以上は…」という電話でしかありません。

じゃ、コーポレートカードは?

本サイトはあくまでも個人カードとしての利用を想定しているのでコーポレートカードは除外して考えていますが、先日の例は「もしコーポレートでそこまで細かく見てくるのであれば、個人カードでも細かく見てくる可能性は否定しない方がよいのかもしれない」という考えがあったためですので、takada様はあくまでも個人カード決済ということだと思いますので、もし混同しているような印象を与えてしまっていたら申し訳ございません。

ただ・・・、この点、改めて真剣に考えてみたんですけど:

  • アメックスが気にしているのは、本当は用途ではなくて法人そのものの支払い能力(仮に、その用途は認められない…とかいう電話であったとしても)
  • 明らかにコーポレートカードとして決済するような金額ではない(支出を参加人数で割った額が5000円以下とすると、とんでもない人数の計算になってしまう、とか)

まぁ、どう解釈しようとしても苦しい解釈であることはかわりないですけど。この点については、もう少し情報を集めてみないと何とも言えないですね。すみません。

飛行機の利用の有無

ここもなかなか難しい判断ですねぇ。

なんだか思考の連鎖そのものがうまくつながるかわかりませんが、飛行機の利用の有無そのものはやはり重要ではないと考えてしまってよいような気がします。

飛行機に乗れない人や嫌いな人もいるので、そういう人が例えばフェリーで世界旅行とか行ってたらやっぱりセンチュリオンカード持っていそうな気がしますし、私自身が「利用用途」の部分を何となくグルーピングしている理由もそうですが、旅費・出張費の属性に当てはまっているようなグループでの利用金額、などをクリアできれば飛行機の利用有無は問題ないような気がします。

同様に、たぶんですが、アメリカンエキスプレス側は、プラチナカードホルダーからセンチュリオンカードホルダーへ昇格した場合の、その人のメリットを考えてインビテーションを送ってくるような「やさしさ」は持ち合わせていないように思います。

反対に、厳選しまくった挙句に送ったインビテーションが、申し込まれない場合の問題の方がアメリカンエキスプレス側にとっては気になる点だと思います。そういう意味では、個人的には、ある程度前段階からセンチュリオンカードに関して興味がある旨をしっかりと伝えておくことは、何気に重要なのではないかと思ったりもしています

ただし、このロジックで考えた場合、takada様の旅費は、旅行先の宿泊費がメインになるわけですよね…お仕事の関係上二泊三日コースも大変そうですので、そうすると結構良い値段のする場所に泊まっていないと金額そのものはなかなか稼げないかもしれませんね。

とはいえ、移動先の宿泊先とかはプラチナデスクにあえて抑えてもらうとかやって、ポイントを稼いでいくとかした方が良いかもしれませんね。あとは旅行先での良いレストランの紹介や予約もプラチナデスク利用が良いかと思います。

その他特典について

飛行機利用時の1ランク座席アップは、国内航空券アッパーシートプログラムというもののことだと思いますが、国内便のチケットを、デスクを通じて普通運賃での予約・購入が条件になりますが、ファーストクラスまたはスーパーシートプレミアムに無料で変更してもらえます。もちろん、空席があるときのみ、です。笑

「年に3回まではゲストの利用無料」部分については、センチュリオンウェブを確認してみたのですが、記載がないので、帰宅後にちょっと入会時にもらった冊子に目を通してみます。

50日サイクルについて

ちょうど、話題がでましたので、私のケースを共有させていただきますと、一番使っていたときでも50日サイクル内で1000万円ラインくらいがトリガーになって私の場合はアメリカン・エキスプレスから連絡をもらっては「これ以上の利用の場合は、デポジットしてください」と言われていました。

既に同じサイクルの中で700万円は使えているということですので、与信枠=アメックスからの信頼度はあると考えても良いのかもしれませんね…この枠だけでは何とも言えないのかもしれませんけど。

よろしければシェアをお願いします。

11 件のコメント

  • センチュリオンさんお世話になっております!

    またしてもご丁寧に分析いただきましてありがとうございます!

    センチュリオンさんの数々の統計学的解釈、常識的解釈に納得しきりです!笑

    一応、国内旅行、高級ホテルの予約に関しましては100%と言ってよいほどアメックスのコンシュルジュを通して予約いたしております!笑

    たまにアメックス枠では満室ですが直接旅館に問い合わせると空室が出て泊まれたということもありましたが、もちろんアメックスで決済いたしております!

    あと、お薦めの高級料理店や知人の記念日などの料理店予約などもかなりの頻度でコンシュルジュにお願いいたしておりますもので、コンシュルジュとのやりとりという点では、言葉遣いも含めましてポジティブ要因になっているのではと勝手に思っておりますwwww爆

    あと、厚かましい話なのですが、またお時間のございます時ありますれば、次の点のご指導願えませんでしょうか・・・汗

    ①現状、申込時のままの1500万程の年収の自己申告と実績のみでアメックスの利用目安額をいただいておるのですが、3度ほど毎回違う与信課の担当者でしたが(ちなみに1度は与信課の上席の方でした)、『わたくし、多店舗経営いたしておりますもので、1件だけの収入額で申告させていただいておりますので、本来7000万くらいの年収がございますので、収入証明等提出いたしましょうか?』と申しでてるのですが、毎回、『現状の申告のままで結構ですので、収入証明などの提出は必要ございませんよ!』っとあっさり断られておるのです・・・汗
    これって・・・良い意味で捉えると、このままの自己申告のままでも信用ございますので大丈夫ですよ!ともとれるのですが、
    悪い意味ですと、あなたはこれ以上の与信枠を与えたり、センチュリオン対象者にはなり得ませんので収入証明提出していただく必要はございませんよ!ともとれるのですよね・・・汗
    もちろん、収入証明提出しなくても、ある程度、利用額から年収や資産が推測できる部分もあると思いますので、なんとも言えないんですけど・・・苦笑
    どう思われますか?また収入証明の提出などございましたでしょうか?

    ②以前、デスクに『かなり多岐に渡りご利用いただいておりましてありがとうございます!』と言われたことがございまして、『多岐にわたり・・・』っということは、いろんな用途で利用してると把握されてるんだ・・・っと思ったのですが、例えば、換金率の高い高級時計などを購入した際、事前承認無しでは、目安額の少ない人などでしたら、不正防止などのため利用が止まったり、店舗に本人確認の連絡があったりしますよね?っということは、毎回、毎回、少なくとも高額な利用になる場合は、何に利用してるのかということを細かく把握してなければ、利用停止にしたり、本人確認したりできないと思うのですがいかが思われますか?

    あと、会話も録音もしくは記録されてる節があり、『先日は〇〇を予約していただきましたね!』や『〇月〇〇日にご連絡いただいて、…中略…とお話いただいておりましたね!』っと言われたことも多々ございまして、どう考えても結構いろんなことを把握されてるのではないのだろうか・・・っと思っております・・・爆

    ③センチュリオン特有のベネフィットに興味がございますもので、今回ご教授いただきましたアッパーシートプログラムのようなさまざまな特典がございましたら、教えていただけませんでしょうか!笑

    長々と申し訳ありませんが、またお手すきの時にでもご指導いただければ幸いです!笑

    • そうそう、takada様、一応、会員特権の一覧をサイトに組み込もうとしてはいるものの、膨大な作業時間がかかりそうなので、のんびりお待ちください。笑。一応、トップページのメニューに会員特典(作業中)として、途中経過も含めてそのままアップしてあります〜

  • お久しぶりです。少しtakada様との会話に横入りみたいな形になってすいません。
    やはり思ったのですがコーポレートはコーポレートであってビジネスではないですね、
    ビジネスカードというのは個人カードであくまでもプラチナでもそうなのですが確かセレクタリーデスクとか違った名称で呼ばれたりしますが中身は個人カードのサポートと大差は無いはずです。

    思い出しまして探しました記事も掲載しておきますのでこちらもご覧いただければと思います。http://www.nein.in/credit/other/9973/
    (記事主のneinさんすいません!)
    この方も元センチュリオンなはずです。

    おそらく言葉が関係あるのではなく アメックスがどう見るかということを論点にされているのだと思いますが(個人カードとビジネスカードとの比較)そこはやはり同じかと思います。

    変な話 ビジネスプラチナの所有者に個人センチュリオンのインビを送付してもおかしくないような繋がり・接点 ではないかと思います。

    引き続き よろしくお願いします☆

    • 3761様、nein様のサイトを確認させていただき、読み進めるに当たって段々と私の頭の中が「???」でいっぱいになっていき、おもむろに、財布を取り出して私の「コーポレートカード」を確認してみたところ、カード全面に「BUSINESS」も文字が!!!!笑

      いやぁお恥ずかしながら、私、勝手に自分のカードはコーポレートカードだと思っておりました。そして、先日リンクをさせていただいたお方の記事をもう一度見返してみたところ、やはり写真には「BUSINESS」となっているカードがあるので、こちらの方もビジネスカードですね。

      逆に、個人に担保されているビジネスカードで、使い方に口を出されたということが事実なのだとすれば、ちょっと驚きでもあるのですが、まぁ、何かしらの個別の特別な事情があってこそ発生した話なのかもしれませんね。

      私は、nein様のサイト内の情報もさることながら、かっこいいサイトデザインに興味津々になってしまいました。。。私もあんな風にサイトを変えてみたいです。笑

      • こんにちは! 記事にしていただきありがとうございます。
        そうなんですよね、、ややこしいとも思うのですが何故ビジネスカードという個人カードに近いようなカードがあるのかそこは私は謎に思っている点であります・・。
        記事に引用された方のことも確かにそれはそうで、何を経費とするかはそれは各々の会社の問題ですよね、使い方どうなの・良くない使い方をされてらっしゃると口出しされれば確かにおかしいよねと誰でもなるような気がします。

        また話 変わりましてそのブログ主さんの別記事の話 なのですが、
        http://ameblo.jp/ee-yamaki/day-20131204.html
        こちらに青字でアメックスの方が言った言葉が文面にされておりますが そこについてどう思われますか?何か(?)と感じる部分が私はあるのです。

        下のランクに移行できない というのはないですよね、プラチナにもグリーンにも出来るはずです。ただ辞める際に同時に代替会員を紹介してくれなどと言われることってあるのでしょうか・・?それはあくまでアメックスが選定するのであっていくらセンチュリオン会員の推薦する方といってもいきなりセンチュリオン会員にするわけにはいかないと思うのですが・・、

        なので下の文面が出てきます。「いきなりセンチュリオンというのは規定で無理なので~」。。これが矛盾してる部分だと思うのですよね、

        そしてCenturion様にお聞きしたいポイントなのですが、
        「アメックス会員データの個所にセンチュリオン希望者と記載されており、使用状況などによって優先的に考慮する」
        という部分です。
        ここなのですがこれはデスクの方に希望の旨を伝えたりする ということですよね、これって意味ありますでしょうか?私は無意味と思っております、
        そこはまあいいのですが「優先的に考慮する」 これはなくないでしょうか?
        希望する人・希望してないかもしれない人 に関わらずアメックスが独自の基準で審査・査定する、それがセンチュリオンではないでしょうか?と思うのですが・・。

        またお時間ありましたらよろしくお願いします☆

        • 3761様、コメントありがとうございます!毎日暑くてもう干からびてしまいそうですね…リンク先の情報、興味深いです。ちょっともう少し確認した上で、改めて考えをまとめてみたいと思います~。

    • 3761様、こんにちは!週末の家族サービス中のため、今日の夜か明日に返信させていただきます。また、センチュリオンカードホルダーの方のご紹介をいただきましてありがとうございます。確認させていただきますね。

  • センチュリオンさんこんにちは!

    家族サービスのお忙しい中失礼します~~~!

    お忙しい中かと思いますので、お返事いつでも結構ですし、質問に際しましても、お1つづつの回答で結構ですもので、本当にお手すきの時で宜しくお願いいたしますね!

    わたくしめも返信遅くなること多々ありますし、そもそも万一センチュリオンのインビいただけるとしても、まだまだ先の話ですからwww爆

  • たまたま今春、アメックスのコーポレートを作りました。私の適当な理解でのビジネスとコーポレートの違いは以下のような感じです。

    ①従業員数数名で年商一桁億円規模の会社か、従業員数数十名以上で売上が数十億円以上か
    ②カード支給者・使用者が事業主個人がメインか、従業員に支給するのが目的で追加カードを数十枚作るか
    ③与信枠を事業主の懐事情を考慮して決めるか、発行先企業の与信審査をして決めるか
    ④プラチナ以上のカードを欲するようなステイタスを求めるか、費用対効果が前提でグリーンしか念頭にないか

    因みに、ビジネスカードはカッコいいですが、コーポレートはあまり見栄えもよくないです。しかしあくまでも費用対効果(弊社でいえばポイントで年会費が十二分に充足できる)が目的で他社コーポレートから変更したので不満はありません。

    どうでもいい話で失礼しました。

    • たま様

      コメントありがとうございます。

      幾つかのサイトを回ってみたのですが、いずれのサイトもだいたい、たま様と同様の基準のようなものを述べていらっしゃいましたので、間違い無いのではないかと推察しております。

      ビジネスカードとは異なり、コーポレートカードは完全に法人格として利用用途および実績のカウントになるかとは思いますので、コーポレートカードの代表者が、個人カードのセンチュリオンカードの取得をすることへの影響があるのかどうかは定かではありませんが、普通に考えればなさそうですよね。

      逆に、ビジネスカードは中途半端な位置にいるが故に、ビジネスカードの利用が個人カードのセンチュリオンカード取得に影響を及ぼすことがあるのかどうかは、考察する余地はありそうですが、私自身はセンチュリオンカード取得後に、ビジネスカード(グリーン)を申し込んでいる手前、残念ながらその考察も難しい感じです。

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